2017.5月論文リスト

貧困解決を目指す公的扶助と地域福祉の関係--〈反代替性〉と〈相補性〉に着目して
大会テーマ特別報告 貧困の今日的現状と新たな福祉課題を探る ([日本社会事業大学社会福祉学会]第48回社会福祉研究大会報告)
新たな貧困調査研究の構想のために : 日本国内の貧困研究の再検討から (加藤義信先生 清原みさ子先生 木幡洋子先生 笹子恭男先生 退職記念号)
知的障害児・者の自己の発達に関する文献的考察 : 自己概念・自己評価に焦点をあてて
総合的な障害者支援への接近と後退 : 支援ニーズが先行する改正障害者自立支援法の制定に向けて
地域を基盤としたソーシャルワークにおける予防活動枠組みの構築 : 対人支援理論の活用を含めて
生活保護制度における「自立支援」の意味
生活困窮者支援団体の設立と展開 : 認定NPO法人自立生活サポートセンター・もやいの事例研究
社会福祉援助のパラダイム転換--「生活支援」の位置づけとアセスメントの枠組みに関する論考
生活保護制度と社会的排除
生活保護分野における社会福祉援助活動の評価の現状と課題
生活保護政策における自立と自立支援
生活保護の動向 : 2000年以降の生活保護
日雇労働者の多様な実態と社会的排除-2008年「あいりん日雇労働調査」から-
「社会的包摂」概念の理論的限界 : 精神障がい者の社会的排除問題からの再帰的検討
ホームレスの生活問題とソーシャルワーク : ホームレスの生活問題の実態と生活再建の課題
「地域移行」政策の下で地域生活を問い直す : 生活基盤が脆弱な人たちの地域生活の実態から (岩田正美教授退職記念号)
釧路市の自立支援プログラムと社会的排除/包摂概念 (特別研究助成「若年・青年層の不安定就労ならびに社会保障制度の現状」2010年度報告(2))
社会的包摂としてのアクティベーション政策の意義と限界 : ワーク・アクティベーションとソーシャル・アクティベーション (金井淳二教授・草深直臣教授・篠田武司教授・深澤敦教授退職記念号)
地方自治体における生活困窮者自立支援制度の実施状況と今後の課題 : 自立相談支援事業の直営・委託方式に関する事例観察を踏まえて
社会的養護における支援課題としての権利擁護と社会関係の形成 : 社会的養護経験者の生活史聞き取りから
「ノーマリゼーション」の今日的意味と役割
クリティカル・ソーシャルワークにおける内省的思考と脱構築分析 (社会学部開校20周年記念論文集)
ソーシャルワーク再考--クリティカル理論、ポストモダニズム、ポスト構造主義
ソーシャルワークのグローバル定義における多様性(ダイバーシティ)の尊重 : 日本の社会福祉教育への「隠れたカリキュラム」視点導入の意義
精神保健福祉分野のエンパワーメント・アプローチに関する考察
北海道A市における生活困窮者自立支援促進モデル事業の取り組みについて
IFSWソーシャルワーク定義にみる世界情勢
ソーシャルワーク理論とイデオロギーの枠組み--ミクロとマクロの二又構造を橋渡しするアプローチ
貧困問題をめぐる地域構造分析
生活保護施設における苦情解決システムの現状と課題
対人サービス組織の特性
地域福祉活動における社会福祉施設の役割に関する一考察
生活保護の現状と課題(1)
多職種・多機関連携による触法高齢者・障害者の地域生活支援の現状と課題 : A県B地域生活定着支援センターの事例から
救護施設利用者の自立支援における心理的ニーズについての一考察
生活保護と生活困窮者自立支援法の行方
社会の冷酷さについて:「社会システムの観察」を理解するために
差異のドラマトゥルギー : 「障害者」に対する差別発言問題を考える
ノーマライゼーション理念における障害者の「多様性問題」に関する検討 : 「共に生きる」ための障害者福祉学の構想
〈ホームレス対策〉の展開過程- 東京(区部)における「厚生関係施設」と「路上生活者対策」に注目して-
福祉政策における「自立」概念の研究
ソーシャルワークにおける「社会的排除」の課題
貧困概念と社会的排除についての一考察
大会テーマ講演 貧困の今日的現状と新たな福祉課題を探る--派遣村から見た日本社会 ([日本社会事業大学社会福祉学会]第48回社会福祉研究大会報告)
記念講演 生きる苦労を取り戻す : べてるの家の30年の歩みから (社大福祉フォーラム2014報告)
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プロフィール

kuma

Author:kuma
救護施設→知的障害児施設→通所介護施設(高齢者)と15年以上。これからも思考と体力で、働いていきます。

自分のサイトもあります。
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